8月 182018
 

ジョーズ 2018年

実際にはタイトルはジョーズではないですが、映画を一足早く見てきたので感想をまとめてみようと思います。

ネタバレは出来るだけしないようにしますが、終わってから読まれてもいいかもしれません。

今までのジョーズ映画と比較して、この映画は見る価値があるかどうか、

見るか見ないか考え中の人は意外性があるので見てみてもいいのではないかと思います。

デートでもOKの映画です。

ただ小さい子はトラウマになるほど怖いかもしれないです。

日本人も一応登場する、しかもまあまあいい人の役

日本人も登場していたので驚きました。

最初は日本人とは思わなかったので途中で、日本人だと言うことに気づきました。

究極の選択をする役なので、

良い感じで登場していました。

あるキャラクターの音楽が使用される

これは映画の中にもぐりこませて、人気をアップするための戦略の1つになると思いますが、

あるキャラクターの音楽が劇中で流れます。

いきなり感があったので、なぜだろうと感じました。

途中から翻訳バージョンにアレンジされるので、

この映画はいろんな意味で国際的にヒットさせるにはどうすればよいか

計算されて作られているなと感じました。

いい意味でもそうでない意味でも。

主人公が結構年齢が若くない

そのせいかもしれませんが、ヒロインになるべき人にもすでに子供がいたりします。

ある意味主人公の年齢に沿ったラブストーリーを展開するためかなと感じました。

ただ別にラブシーンはなかったですが、

良い雰囲気になっていきました。

パイレーツオブカリビアンで同様にサメのCGが登場していましたが、それを少し思い出しました

新しくもアリ、

どこかで見たようなシーンもありました。

この点昔のジョーズを知っている人は

サプライズは限定的かもしれませんね。

全体的には目新しいシーンも多く、この大きなジョーズが発生した仕組みが斬新でした。

見る前に想像することはできない設定なのでこの点はすばらしいです。

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