日曜大工の作業台のおすすめ

日曜大工の作業台のおすすめ

作業第二は大きく分けて2通りあると思うのですが、

A 4脚式
B 逆V字型(足がアルファベットのAのような形状)

4脚式タイプ

1 使い勝手としては4脚式の方が安定していて作業しやすい。

とくにこのタイプは重量があり安定感がありのがメリットの1つです。

BLACK&DECKER ワークメイト Z-WM225
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逆V字型の作業台

Aのような形状の作業台は

軽いのが特徴で、4脚式の前に、長い間使用していました。

以前記事にまとめましたのでご関心がありましたらチェックしてみてくださいね。

■ ⇒ 過去記事 作業台一覧まとめ

作業内容によって使分けてもいいかもしれません。

・4脚式(ほぼどのような作業でも対応しやすかったです)

・逆V字型作業台 (引きの動作のときに足で踏ん張らないといけないかもしれません)

■ ⇒ 過去記事 作業台一覧まとめ

足踏み式の特徴

2 4脚式の作業台でなおかつ足踏み式となっているので、足で固定が可能でした。

ちょっとしたコツ

これはちょっとしたコツなのですが、

3 長尺物の切断、カンナ仕上げ時には、2台作業台があれば、直列にして、加工をするなど工夫できますね。

1

作業台の天板も意外と丈夫なので、

木材等の加工物の固定には、クランプ、万力を使用すれば、安定的な固定ができますね。

また2台目の作業台の代わりに馬と呼ばれている置き台を配置する方法もいいかもしれませんね。

これはおそらくメーカーさんは推奨しないかもしれませんが、2台を直列でつなげる際に、作業内容によっては、さらに安定感あげたり、2台が離れないようにするためにたまに足踏み部分同士を丸太的な木材を通して、物理的に離れないように縛る方法をとるのもいいかもしれません。とくにかんながけの安定感を増したい際の利用が考えられるかもしれません。(はじめはあくまでテスト的に行ってみてください)

作業台と併用すればさらに便利だったもの

・作業台を2台用意して直列につなぐこと

・過去記事 万力 クランプ DIY

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(無理ですけど はは)

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