もくじ

1月 222016
 

・お風呂の改修の目的

お風呂場が寒い、浴槽が深い且つ手すり等がないので不便(ヘルニア及び足の不安定から)、お風呂周りが古くなってきて掃除してもきれいにならない。

・お風呂の改修の結果

お風呂全体の色を自分たちの好みで選べた(ブルーのタイルやステンレス?(金属系)のお風呂は冬場余計に寒さを感じる)
お風呂場が暖房・衣類乾燥・浴室乾燥が付けれた(洗濯物が多い時に時間はかかるがお風呂でも乾かせる。
暖房が付いたことによりお風呂場でゆっくり洗える。
浴室乾燥で入浴後に軽く拭くだけで乾く)
自動でお風呂にお湯が入れれるようになった。
保温機能があり、家族が入る時間がばらばらでもお湯が冷めない。
自動で止まるので入れているのを忘れてしまう心配がない。
ユニットバスになり深さが浅くなったのでお風呂の出入りの不安が減った。
お風呂場全体の配置を変えたのでお風呂で足が伸ばせるユニットバスになった。ストレッチなどができる。
ユニットバスの中にも両サイドに手が付ける場所があるのでつかっている時も安心。
お風呂場に手すりを付けた。お風呂に入る時出るとき手すりをもてるので安心。
蛇口が回すのから押すタイプに変わったので、腱鞘炎等で手首が痛くても苦痛がない。
タイル等お風呂場の掃除が楽になった。
長湯するのが苦手なため、お風呂場でのTV等は不要と判断した。人によってはそれがあるのがいいという人もいるが自身はやはり付けなかったことに後悔はない。
お風呂場と外との段差がなくなった。

・洗面所の改修の目的

お風呂の時にセットでした。お風呂のタイル等を変えるには洗面所の変更も必要だった。

・洗面所の改修の結果

蛇口が回すのから押すタイプに変わったので、腱鞘炎等で手首が痛くても苦痛がない。ホースで伸びるのとシャワーとカランで2通りの水の出し方ができるので便利。
洗面所周りの収納が使いやすくなった。
鏡が中央・両サイドに分かれていて、動かすと三面鏡になる。

・トイレの改修の目的

節水型便器に取り替える
便器やタイルの黄ばみ

・トイレの改修の結果

ウォッシュレットがあるため、ペーパーで何度も拭いて肌荒れすることがない
便座が暖められるので冬にお腹をこわしたりした時に助かる
用途によって水の流す量を変えれる
便座の高さ、形が安定している

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・電灯・でんきの改修の目的

スイッチが不便な場所にある
節電

・でんきの改修の結果

玄関に人センサーで付くようにしたため、暗い時間に帰ってきたり大荷物で帰ってきても明かりが付く。
電気の消し忘れ等の心配がない。
大慌てでトイレに行った時でも自動で付くので助かる。
夜トイレの電機を消し忘れたか気にしなくてもいい。
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・キッチンの改修の目的

古めかしいキッチンスペースを使い勝手よくしたい

・キッチンの改修の結果

火災等ガスを使うことが心配だったが、ガスの火による火事を心配しなくていい。
洗い場所が広くなった。取り外しできる台があるため大きなお鍋等でも洗いやすくなった。
蛇口が回すのから押すタイプに変わったので、腱鞘炎等で手首が痛くても苦痛がない。ホースで伸びるのとシャワーとカランで2通りの水の出し方ができるので便利。

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