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9月 032010
 

■大きな筋肉を鍛えるには肘から先はないものとして扱う。


■今日気づいた失敗と改善点

肩甲骨や上腕二頭筋に負荷をかけるチューブトレーニングをしていたとき、意識が肘から先を太くすることにばかり(ポパイのような太い腕にあこがれて)に行っていました。

どうしても手首や肘から先のがりがりを先に何とかしたいものだからこう考えていしまっていたのです。

いっそ肘から先のがりがり、手首のがりがりはこの際短期的な成功のためには、捨てるべきだと気づいたのです。(長期的には手首や肘から先のがりがりも対処しますが、しないとみっともないくらいがりがりなのでw)

ちなみに短期的な成功とは以前も話しているので省略しますが、俺にとって筋肉が付きやすかった、肩周りの筋肉をまずつけることです。

これまで見た目を意識しすぎて、1番最初に手首や肘から先を鍛えようとしていました。

しかし、それは間違っていることに気づきました。(がりがりなりの気づきですw)コレに気づかなかったからきっとがりがりなんだと思います。

肩甲骨を鍛えるなら肩甲骨を鍛えることに集中することでまず肩甲骨を鍛えるべきだったのです。余計な願望をまぜることでトレーニングの意味がなくなっているような中途半端な負荷のかけ方になっていました。

■今日気づいたこと

肘から先は使わず、肘にチューブを巻きつけて、両腕を外側へ開いて引っ張る動きをしました。こうすることで肩甲骨に負荷がかかっていることを実感できました。


急がば回れじゃないが、肩周りを鍛えろ、ということです。がりがりはドコから鍛えても、やっぱり最初はがりがりなのだから、基礎として肩周りを鍛えろってことです。

食事にも気をつけているので結果を3日後にアップします。
とくにたんぱく質を増やした結果がやばいです。では3日後に。

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